関東ユース(U-15)サッカーリーグ2016/06/05 浦和レッズJrユースvs柏レイソルU-15(写真メイン)

2020年6月6日

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どうも、ブクメです☆

先ほどユースのブログの時にも少し触れましたが、完全なる思い込みで、ユースの試合とジュニアユースの試合の掛け持ちができないと勝手に思い込んでいて、朝起きた時に、ツイッターを見たらレッズランド11時キックオフというのを見て、「あ!」と思って、慌てて準備して、急いでレッズランドに向かったものの、着いたのは、前半残り10分くらいのところ。

そこから観戦しているイメージでは、接戦を繰り広げているように見えていたのですが、ちょうど、最初から足を運んでいたサポーターの方に会って聞いたところ、既に0-3という状況だったらしく、この試合は眺める程度の観戦になったので、細かいことは書きませんが、少しですが写真を撮ったので、ブログとして残そうという感じで書いています、すみません。

この試合で印象に残った選手は、後半途中から入った38番盛嘉伊人。気持ちの入った、さぼらないプレーという私が応援したくなる大前提の要素と、ボールの持ち方、置き方、フィードの部分など、興味深い要素が多く見られました。

前半は私が到着する前に失点につながるプレーをしてしまったということではありましたが、キーパーの25番鈴木彩艶も相手のスピードのある突破からのキーパーと1対1になった失点していてもおかしくない場面での好セーブが何度かあり、印象に残りました。

また、右サイドバックの7番冨田蓮の攻撃参加した場面の狙いも面白く見させてもらいました。

試合としては、1-4で敗戦となりましたが、攻撃のところでは、見どころも多い試合だったと思います。ただ、試合開始からの0-3になるまでの場面を見ていなかったので、試合の入りとか、相手に対する対応とかに関しては、正直よくわからない部分も多いのですが・・・。あ、得点者は、PKを決めた20番松村大也ですね。このPK以外にも、20番松村大也は、攻撃面で惜しい形を多く作っていました。

今シーズンは、おそらく、しっかりジュニアユースの試合をしっかりじっくり見るという機会が多く取れないと思いますので、細かく触れるよりは、観戦した際に、印象に残った選手などを書きだすこういうブログになる可能性が高くなると思います。

足を運べる試合では、できるだけプラスの要素を見つけてお伝えできればと思っています。

ではでは。

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