Jユースカップ2008グループステージ最終節vs川崎フロンターレU-18(2-2ドロー)-入場料無料でもやることはやる

どうも、浦和サポブクメです☆

今日の試合は寒すぎたのと、雨やら風やらであまり試合の記憶がありません。更に前半1失点していた時にはトイレにいたのでそのことも分からず、最終的に引き分けだったと知人に聞くまでは勝ったと思っていました。来季から浦和の監督をやってくれそうなフィンケさんも見に来てくれたということで(でもまあ、こういう積極性だけを買えばオジェックも関係ない試合に足を運びまくっていたのですけどねw)、プチ注目されたのかな~と思いますがどうでもいいです。でも、フィンケさんにはサポに愛されるマリッチと同じ空気を勝手に既に感じていたりしますのでやってください。浦和色のある監督はもういいです。

話が逸れそうなので今日の話に戻ります。

トップの等々力は行けなかったので、何気に今年初の等々力ということになりました。どうも方向音痴のブクメには駅から歩いて少し距離のあるスタジアムは鬼門でなおかつトップの試合ではないから、それっぽい人についていく手段もあまり効果がなく不安でしたが、事前に調べておいたことでスタジアムには無事たどり着けました(・・・それでも、ここを通ればショートカットかもと細い道に入っていくという悪い癖はしっかりでましたがw)。なぜ、スタジアムには・・かと言うと、いつものアウェイのゴール裏の入場口が閉まっていて入り口を探すのに一蹴回ってしまい、更に入り口のある逆方向を回ってしまったために選手紹介が聞けなかったと言うオチに繋がるというだけのことです。この辺が自分でも治せない方向音痴という病気です。

で、入り口を探しながらですが選手紹介がされているときに「入場無料の大会では珍しいな~」と思い、入場してゴール裏もしっかり開放していることも含めて別に調べたわけではないのでたまたまかもしれませんが、川崎というチームは結構こういう部分しっかりしているなと思ったわけです。浦和主催では駒場でもユースの試合ではゴール裏は開放しません。そして、前節の柏レイソル主催の試合でもゴール裏は開放していませんでした。当然、選手紹介のアナウンスなどあるわけもなく、基本的には自分達のホームの若手を応援する人たちに対する配慮ではあるのでしょうが、姿勢が違うなと思ったわけです。有料試合では当たり前のことですが、無料試合ではこういうちょっとしたことが目立ちますね。

そして、試合が終わって数分で照明を消してしまう節約振りにもなぜか「さすが!」と思ってしまいました。

さて試合ですが、あまりよく見えていないのに知ったようなことは書けないのですが、気持ちの入った試合を今回も見せてもらいました。既に2位通過で決勝トーナメント進出も決まっていて消化試合ではありましたが、戦ってましたね。

決勝トーナメントのベアスタ・・・ブクメは行かない可能性が高まって来ました。でも、ギリギリで行くかもですが、なんともなんともな金欠振りですw

 

 

Jユースカップ2008グループステージ第5節vsアルビレックス新潟ユース(3-0勝利)-2位確定でベアスタへ

どうも、浦和サポブクメです☆

浦和レッズユースの情報不足で2位通過でも抽選で上手くいけば決勝トーナメントは2回戦からになるのかな~と思ったら、4チームのグループの2位は1回戦を戦わなくてはならないようですね。今年は・・ベストアメニティスタジアム・・鳥栖ですか。佐賀県に行ったことがない、九州に今年も行っていない・・かなり迷っています。今は行かない可能性の方が高いです(理由は簡単、資金面w)。

ということで、試合の前にこの先のことを書くのも失礼ですね。今年のJユースカップはここまで2勝2敗の状況で2位通過は問題ないだろうという考えは持っていたものの、高円宮杯で優勝して以降は勝ってもあまりピリッとしない内容の試合が多かった気がします。特に柏レイソルU-18は相性の悪さもあるものの、2試合とも完敗。初戦の埼スタ第4での試合ではベストメンバーで完敗ですから言い訳はできませんよね。その後の2つの勝利も内容はあまり良くないものの、気持ちで押し込むような展開で、今日勝てば2位以上が確定すると言う状況以上に良い内容が見たかったので、かなり満足でした。

昨日の香川県の丸亀遠征をツアーバスで言って早朝帰ってきて、その後、仕事して仮眠とってと言う流れでレッズランドへ自転車で向かったのですが、思った以上に足に疲れが出ていたようで浦和からレッズランドまでの自転車での道のりが相当足に響きました。そのうえ信号に引っかかりまくったので5分ほど過ぎての到着w

いつものレッズランドでのホーム、アウェイの割り振りと違っていて土手側の方のゴール裏の半分がアルビレックス新潟、半分が浦和レッズの弾幕が貼ってある感じでしたね。ブクメは反対側のまったりしたところでまったりと観戦していました。サウジアラビア帰りの原口元気もスタメンで出場していましたね。今日はパスもスムーズに周り個人技でも圧倒して見ていて楽しいサッカーをしていました。相手が少しレベルが落ちるということもあると思いますが、新潟でのアウェイの試合と比べても相当良かったです。

特に29番の鈴木大輝は凄かったですね。個人技もシュートもキレがあり周りを魅せるプレーをしていました。出場時間が多いわけではないものの、今シーズンの初めの浦和カップのときにブログで書いたと思いますが、やはり得点感覚のあるという印象に久々に長い時間見ましたが、プレースタイルがなんとなく変わった気がしました。なんとなくですよ、素人のブクメがそう思っただけなので何の根拠もありませんがw

そして、個人的にかなり好きな28番の岡田昌巳も出場していましたし、消化試合という位置づけではないですが、高円宮杯の時からの背番号が大きめのこれからの選手たちも長い時間出場機会が与えられてアピールしていました。

・・・と知ったように書きながらも正直先週は札幌翌日の柏、今日が丸亀翌日のレッズランドということでブクメが疲労でちょっと集中力を欠いていたというか。。。

とりあえず、来週はホーム埼スタの翌日の等々力での最終戦(消化試合)となりますが、決勝トーナメントへ向けての戦い方とかも含めてホームでの試合の翌日なので疲れすぎでということはないと思いますが、場所がとどろきか~。

とりあえず、今月の稼ぎを計算しつつベアスタも念頭に入れながら過ごしたいと思います。

あ、クラブワールドカップの無駄チケがちゃんと売れれば一歩近づきますね。決勝をカテ4で手に入れるためにコンビネーションチケを南米代表の方の準決勝との組み合わせ(そっちしか余ってなかった)で勝ったので最終販売で◎と売れ残り必至のこのチケが捌けるかどうか・・・う~ん。

 

Jユースカップ2008グループステージ第4節vs柏レイソルU-18(0-2敗戦)-柏に勝てないユース

どうも、浦和サポブクメです☆

札幌遠征を前泊にして試合当日の夜の便で浦和に戻り、今日の浦和レッズユースのJユースカップの柏レイソルU-18戦に行ってきました。昨年のこの大会で柏レイソルU-18に敗れて敗退した場所での試合とどうもユース世代はこの柏レイソルに勝てない(内容も負ける)イメージが強かったので払拭して欲しかったのですが・・・またも敗れてしまいました。判定は浦和よりだったんですけどね。判定に対して文句を言った柏レイソルU-18の選手が一人退場して、更にサッカーのルールがよくわからなくなるような審判の迷判定でペナルティエリア内での間接フリーキックをもらったりとか、それでも生かせず、とにかく完敗です。誰が良い悪いというよりも、上手くいなされて攻撃に移ったときの柏レイソルU-18の迫力のある攻撃でしっかりゴールに結び付けられてやられたという感じでした。

ベストメンバーじゃないからと言う声も周りから聴こえてきましたが、実際初戦埼スタ第4グラウンドではベストメンバーで完敗していますが、今日の展開だとメンバーが揃っていても厳しかったと思います。悔しいですね。

何気にFW阪野の不在が響いているのかもと思うこの大会です。前で収められる競り合いに強いタイプのフォワードがいないというか。それでも、残り2つ勝てば問題なく2位通過はできるので今年も決勝トーナメントが1位通過のチームのホームでの戦いとなることにはなりますが、この世代は真剣勝負を数こなすことが非常に重要なので、一つでも多く勝ち進んで経験を積むことが重要です。

来週レッズランドで新潟に快勝して、おそらく2位争いの直接対決となる川崎フロンターレU-18との等々力でのグループステージ最終戦で勢いに乗って突破して突き進んでもらいたいですね。

いつものことですが、ユース選手は最後まで走り続けるので、完敗でも拍手はしたくなります。悔しいですけどね。

すっきり勝っていれば、柏レイソル側の応援席での応援風景が面白い(ピアニカっぽい音が聞こえて始まる応援)とか色々突っ込みたかったのですが、今回はなしです。

Jユースカップ2008グループステージ第3節vs川崎フロンターレU-18(1-0勝利)-夜の大原

どうも、浦和サポブクメです☆

翌日の天皇杯を前に、確実に楽しめる試合を見てリラックスしておこうと・・言うことではなく、そんなの関係なくユースの試合は以前から行っているので。それにしても大原のナイターは見難いですね。そして、トップの練習のあとということで、サイン待ちやらごちゃごちゃしている。ということで、観客席側は最近不必要なトップと同じような黄色い歓声と罵声を浴びせるような人が結構発生しているのでそちらには近づかず、子供達の声の多い(笑)ゴール裏の木製ベンチの所で見ていました。偶然ある選手の家族の方の近くだったようで、試合に集中するよりもその選手に注目してしまいました。そういう雰囲気わかりますよねw そして、身近な人たちの会話なので聞いてはいけない言葉も入ってくる・・・なぜかドキドキするブクメでしたw

さて試合ですが、正直照明塔の光具合でピッチが見難く分かりにくい部分が多かったのですが前節とまたスタメンが数人入れ替わっていて、25番の岡本拓也の所に2番池田涼司、ボランチに15番の池西希が入っていました。高円宮杯優勝の後、この大会に入って2試合は、ボールが収まらない状況が多くてチグハグしていましたが、この試合は比較的そういう部分は改善されていた印象がありますが、なかなかゴールが決まらない展開で時間ばかりが過ぎていく感じ。内容は悪くないものの、悪い意味で周りから「やっぱり高橋峻希と原口元気がいないと決まらないね~」と言われてしまいそうな状況になりつつありましたが、攻撃は結構形になってましたし、ワンタッチで小気味よくボール回しもできていますし、後はフィニッシュ・・というところで、左サイドからの永田拓也が切り込んでラストのクロスに13番の岸幸太郎が合わせてゴール。結局この1点で勝利しました。

これで3試合消化して2勝1敗となり2位に浮上しました。そして、トップのコンサドーレ札幌の翌日の日曜日には第1節で大敗した柏レイソルU-18とのアウェイゲームになりますね。ブクメとしては日立柏サッカー場で昨年この大会の決勝トーナメント初戦で柏レイソルU-18に敗れている悔しい思い出が強いわけで、まだグループステージですが、相手と場所が一致した第4節は非常に思いいれが深いです。そして、柏駅から歩いたら迷ったと言う方向音痴の恨み・・(これは、自分のダメな部分なので言い訳にもなりませんがwww)

この試合に行くために札幌は金曜日に入って当日に帰るスケジュールにしましたし、アジアユースに飛び級で召集されている原口元気はいませんが、高橋峻希もコンディションが良くなればでるでしょうしとにかくこの試合でしっかり勝利して1位通過に向けて前進してほしいわけです。

あと、関係ないですがアジアユースのイエメン戦で原口元気が出場してくれたので見ました。既に5-0という状況でそれでもこの世代だったら貪欲に攻めまくってもいいのに、追加点は取れなくてもいいやという雰囲気の中投入されたことで余り良さが発揮できませんでしたね。ファーストタッチの前に2つファール、そしてトラップミスと最初はドキドキしましたが、その後はらしい動きも見えましたし、とにかく今日の深夜のイラン戦で苦しい展開を打開するような場面があればいいな~とか思います。

ではでは~。

 

Jユースカップ2008グループステージ第2節vsアルビレックス新潟ユース(2-1勝利)-悪くても勝つ

どうも、浦和サポブクメです☆

高円宮杯の決勝が相手の守備崩壊で余りにも攻撃が思うようにできすぎたのも多少影響しているのか、この大会のスタートはすっきりしない感じで柏レイソルU-18には内容の上でも完敗して臨んだ第2節のアルビレックス新潟ユース戦。もともとこの試合はトップの遠征と被るかどうかという日程の組まれ方でトップの試合が日曜日になったために前後ということになったのですが、行くつもりでした。場所はビッグじゃない方スワンのスタジアムということで東北電力スワンフィールド。カスワンフィールドじゃなくて「東北電力」スワンフィールドですwビッグスワンの横にあります。

翌日にトップの試合があることと、シート貼りついでにということでアウェイにしては結構浦和サポも来てましたね。と言いつつ、新潟ほどの距離のユースの試合に来るのは初めてでブクメのアウェイの解釈はしんよこフットボールパーク程度の距離ですが、そこと比べても非常に多いな~という印象でした。

昔の万博のような芝生の土手のようなエリアが観戦エリア(正直どこからでも見ることができます)になっていました。

原口元気と高橋峻希がU-19日本代表に選ばれていたため、多少メンバーに変更があるも、山田直輝や浜田水輝、永田拓也などトップ昇格勢はしっかり出ていました。既に2試合消化して2連敗中の新潟なので楽に勝てるのかな~という雰囲気もありましたが、むしろ浦和レッズユースの方が悪い流れを引きずっている出だしという印象。タカマドの予選とも被るようなボールが落ち着かず、攻め急いで相手の守りにはまってカウンターを喰らうという展開が多かったですね。それでも試合自体は支配している状況でフィニッシュが決まらない感じ。まるで組織で守る高校生を相手にしているようなもどかしい展開。それでも、後半山田直輝が先制点を決めて勢いに乗れるかと思いつつも、その後はまた前半と同じように攻めきれない展開。で、こういう時間帯が続くとこれも良くあるパターンで新潟に同点ゴールを決められてしまう。でも、気持ちの入ったプレーで90分戦い続けてくれるのがユースの魅力であり、その流れが浜田水輝の華麗な逆転ゴールを生んだと言うことで、結果としては悪くても勝ちきって1勝1敗としました。最強の長身ボランチ浜田水輝・・・やっぱ凄い。ゴール真上に突き刺さるシュート。すげー。

もしかすると、浦和レッズユースも相当研究されだしているのかもという印象と困った時に個で打開できる選手はやはり必要だなと言う印象がありつつも、いつものメンバーがいなくてもとにかくユースの選手は気持ちを90分間見せてくれるから楽しいですな~。

未定になっていたホームの川崎フロンターレU-18が11月2日の18時から大原グラウンドになりましたね~。これで、今大会のグループステージは全部行けそうです。トップのコンサドーレ札幌戦は翌日の柏レイソルU-18との試合のために当日帰りに決めましたしw

ではでは~

 

Jユースカップ2008グループステージ第1節vs柏レイソルU-18(1-3敗戦)-柏の25番がでかい

どうも、浦和サポブクメです☆

サハラがスポンサーから外れてスポンサー名が外れて最初は新しい大会かと勘違いさせられたJユースカップ(昨年までサハラカップ)が開幕しました。開幕しましたと言っても浦和レッズユースの試合はこの日が初戦と言うことで、既に他のチームは結構試合を消化していたりします。上位2チームが決勝トーナメントに進みます。基本的には1回戦はJクラブユース代表という不思議な枠がありその2チームがシードとしてここから登場して、このチームと対戦する1回戦があります(決勝トーナメント進出14チーム中2チームが1回戦を戦うことになり、他は2回戦から)。で、1位通過と2位通過が明暗を分けた前回大会では2位通過となってしまった浦和レッズユースがアウェイで戦うことを強いられ、1位通過の柏レイソルU-18と2回戦で対戦して、敗戦しているわけです。

で、浦和レッズユースが高円宮杯大勝して優勝したことで敵なしと勘違いされているのですが、柏レイソルU-18とはめっぽう相性が悪いですし、既にこの大会2試合を2連勝(9得点無失点)している勢いもある柏レイソルU-18ということと、最近ユースの試合でよく使う埼スタ第4グラウンド(人工芝)では何かすっきり勝利するという試合が余りない印象・・・。

で、結果から言えば1-3で負けてしまいました。高円宮杯と若干メンバーが代わっていて、阪野豊史と高橋峻希に代わって礒部裕基と葺本啓太が先発でした。10時キックオフと言うことでちょっとタラタラしていて家を出るのが遅れたブクメはちょうど着いたと同時にキックオフというギリギリな感じで、攻撃を今日はじっくり見たかったので前半は駐車場側(柏レイソル側)の角で、後半は浦和サポが密集しているところは避けて浦和側寄りの駐車場側から見ていました。

着いて見る場所まで移動している間に礒部が先制点を挙げたのでなんとなく、心配は杞憂で終わるかと思っていましたが、いつもと違って敵側のハーフに浦和がいる時間が少ない(要するにあまり試合を支配できていない)という状況でなんとなくフィニッシュが悪かったり、パスの精度が悪かったりでイメージとしては高円宮杯の予選での心配な戦いぶりをしている試合(たぶん、青森山田高校戦の時のような印象)と被るような危なっかしい展開でした。誰が良い誰が悪いと言うよりも、相手の戦い方にはまっているという試合だったと思います。いや、普通に柏レイソルU-18が強かったからかもしれませんが、とにかく浦和のやりたいサッカーが上手く潰されていたという印象。後は、直接フリーキックがあればそういう展開を打開できるものの、柏レイソルゴール付近で相手が軽率なファールを全くしなかったというのもあると思いますし、原口元気のドリブルは完全に相手の上手い守備で消されていました。

中盤にボールが収まらなかったり、とにかくチグハグな感じでした。それでも1-3と逆転されて後半終盤でも諦めずに攻めの姿勢を見せ続けてくれたのでトップが負けたのと違って終わった後に素直に戦った選手に拍手は出来るんですよね。

ただ、これで柏レイソルU-18は無傷の3連勝でグループDを独走してしまう状況になってしまったので、1位通過は苦しい展開にはなっています。次はトップチームのアルビレックス新潟戦の前日にアルビレックス新潟ユースとアウェイで試合がありますので2試合戦って2連敗のアルビレックス新潟ユースには大勝しておく必要があります。そして、妙にユースの応援に気合の入っている川崎フロンターレU-18もこのグループにはいますねw 川崎フロンターレU-18には勝っている印象が強いのですが、柏レイソルU-18が崩れるのを待つよりもこの2チームにはホームアウェイ全て勝利することが大前提で後は、アウェイでの柏レイソルU-18戦で昨年敗れた日立台でしっかり勝利してほしいと思います。

高円宮杯と違ってホーム&アウェイ方式なのでまだまだ自力で1位通過を勝ち取ってもらいましょう。ホームで負けたならアウェイで勝てばいいだけですから。得失点差はちょっと気になりますが・・・。

それにしても、柏レイソルU-18の25番のフォワードはでかかったな~。あまりに印象強かったので調べてしまいました。191cmの指宿洋史か~。浜田水輝より6cmも大きいんだからそりゃでかく感じるわなw

こういうレベルの高い相手と試合をして浦和レッズユースの選手たちにはもっともっと成長してもらいたいと思うブクメでした。