アカデミー卒業生関連 2018/12/12 大学サッカー 新潟医療福祉大学vs東海学園大学を観戦。

2020年3月16日

どうも、ブクメです☆

大学サッカーの2018年の締めくくりとなる大会、インカレが12月12日からスタートしました。1回戦は、浦安市民運動公園サッカー場で開催された2試合を観戦する予定・・・でしたが、もろもろプライベートなもろもろ(w)がありまして、もろもろ、第1試合の前半のみしか、もろもろ見られないという状況になりました。

すごく中途半端な観戦になったしまったのでブログを書こうかどうか迷ったりもしましたが、書き残しておきます。

前半のみですが観戦できた新潟医療福祉大学vs東海学園大学の試合で、新潟医療福祉大学には、浦和レッズユース出身では、2年生に轡田登、1年生にシマブク・カズヨシが所属しており、この試合では、シマブク・カズヨシ(23番)がスタメン出場していました。

また、試合には出場していなかったものの、会場外で、轡田登にも、会うことはできました(トイレ辺りでw)

実のところ、試合を観戦できた前半も、そこまで集中して見られたわけではないので、細かい話ができる状況でもないのですが、中盤の左で出場していた23番シマブク・カズヨシに序盤は、サイドながら、ボールが集まり、起点になるような攻撃を見ることができ、ドリブル突破と、パス捌き両方をやるような役割まで1年生で任されているんだなと思っていたのですが、少しして、相手が右サイド中心に攻撃をしてくる部分での対応でシマブク・カズヨシが守備の対応をするために下がらざるを得ない(受け渡しとか考えると、他のポジションの選手がやるべきだなというところで、下がることなってしまっていたようにも見えましたが)ことで、攻撃に絡む数が激減していましたが、若干守備の対応が両チーム上手く行かない中で、新潟医療福祉大学の方が、チャンスの場面でしっかり決めることができる流れでリードを奪っていく流れで有利に試合を進めていました。

前半の終盤には、両チームともスタートからは、若干バタバタすることも多かった守備が安定してきたところで後半どうなるかなと言うところではあったのですが、私はそこまでで会場を後にすることになりました。

その後、新潟医療福祉大学が見事勝利したという結果を知りましたし、後半も見ていた方に聞いたら、後半は、シマブク・カズヨシの惜しいシュートなど攻撃の回数もまた増えたとか(見たかった。)

とは言え、少しでしたが、シマブク・カズヨシが出場しているという情報や選抜の試合などありながら、これまで足を運べていなかったので、このタイミングで1度見ることができたのは良かったと考えるようにしておきます。

ではでは。

この試合の写真は、facebookページに掲載しています⇒こちら